担当者と次の対応を管理する
案件の担当、期限、次の行動を共有し、確認待ちをチームで追います。
このページの内容
案件の担当者を決める
案件の担当設定から、対応するメンバーを選びます。案件一覧では担当者や期限で絞り込み、未対応や確認が必要な案件を確認できます。
メンバーが利用停止になった場合も、過去の担当・操作記録は残ります。進行中の案件は有効なメンバーへ引き継いでください。
次の行動に期限を付ける
案件の「次の対応」で、確認事項・担当・期限を設定します。対応後は完了として記録します。全体の「次の対応」画面から期限が近いものや期限超過を確認できます。
担当者による送信の受付後には、2 日後の次の対応が作られます。これは担当者のための予定で、自動でお客様へメールを送る機能ではありません。返信を受けたら必要性を見直します。
営業日と通知を確認する
「メール・データ設定」で営業日カレンダーや通知設定を確認します。担当者はダッシュボードと次の対応一覧も確認し、通知だけに対応判断を依存しないようにします。
次の操作に進みましょう。
アプリを開く 実際の画面で確認しながら、権限のあるテストメールでお試しください。
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