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メンバーを招待し、権限を設定する

3 名まで利用できるチームで、管理者・メンバー・閲覧専用を使い分けます。

約 4 分管理者
このページの内容

権限の違い

権限主な用途
管理者業務操作に加え、処理承認、メール接続、招待・権限、支払いを管理。
メンバー原文確認、条件反映、担当者による送信、案件と次の対応の管理。
閲覧専用案件や記録の確認。条件反映や送信などの更新は不可。

招待して参加してもらう

  1. 「メール・データ設定」のアカウント・チーム設定で本人確認を行います。
  2. 招待先メールアドレス、氏名、権限を確認して招待します。
  3. 相手が招待メールを開き、パスワードを設定して参加します。

期限切れの招待は取り消し、必要に応じて再招待します。Team プラン・無料試用とも 3 名まで利用でき、管理者・閲覧専用も含みます。参加待ちの有効な招待も利用人数に含まれます。

権限変更・利用停止

管理者はメンバーの権限変更と利用停止を行えます。停止前に案件と未完了の対応予定を引き継いでください。過去の操作履歴は残ります。

重要な管理操作では本人確認が必要です。権限が変わると再ログインが必要になる場合があります。

次の操作に進みましょう。

実際の画面で確認しながら、権限のあるテストメールでお試しください。

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